ワイナリーのカーヴを自宅に
ワインの保存・熟成に理想的な「カーヴ」の環境を機械的に再現したのがフォルスタージャパンのワインセラー。
1982年、スイスのヘルマン・フォルスター社により開発された画期的な鮮度保持機能を持つ冷蔵庫が開発されました。
それは主に野菜や果物の保存に用いられていましたが、数年後、仕様変更を経て、
ここ日本において「ワインセラー」として販売されるようになりました。
その名は「ロングフレッシュ」。
加湿循環方式というこれまでになかった方法により温度と湿度を一定に保ちながらつねに新鮮な空気が供給されるその庫内は、
ワインを保存する「地下カーヴ」に限りなく近い環境だったのです。
その性能はフランスをはじめとする世界各国のソムリエ、ワインの専門家たちを魅了し、
“プロのための本格ワインセラー” として愛され続けています。